間近に迫った第64回せきど落語会の進行確認。今回は、クラシックの生演奏ありの特別バージョンのため、入念に役割分担を確認しました。

また、11月6日から開催する「落語教室」も打ち合わせも行いました。

その後は、慶吉が「平林」、楽輝が「薄型テレビ算」の稽古をしました。